沖縄旅行記 1
今年の社員旅行は、初の国内旅行。実は、当初タイへの旅行が決定していたんだけど、決定当日にテロが発生。外国人を含む4人が死亡。そして翌日、クーデター発生(笑)もう、こりゃ行き先変えるしかないでしょ。ってことで一路沖縄へ!

怪奇幻想・ゴシックに関することからくだらない日記までつらつらと。
今年の社員旅行は、初の国内旅行。実は、当初タイへの旅行が決定していたんだけど、決定当日にテロが発生。外国人を含む4人が死亡。そして翌日、クーデター発生(笑)もう、こりゃ行き先変えるしかないでしょ。ってことで一路沖縄へ!

毎度の金属探知機との戦いを済ませ、飛行機で沖縄に到着。いやー、やっぱ出国手続きないと楽だわ。でも、ホテルに着いたのは夕方。そのまま食事して飲み会へ突入。
ここで予想外の出来事が。沖縄と言えば泡盛。ホテルの売店で買ってきた泡盛がこれまたおいしい。しかも飲みやすい。そりゃもうガンガン飲んだ。明日のことも考えず。あっと言う間に1本目が空き、売店で2本目を追加購入。そして気づけば泡盛のビンを手にふらふら歩き回る俺がいた。そして記憶は失われていったのであった・・・。
そろそろWindows Vistaの足音も聞こえてきたので、メインPCを新調することにした。けど、もう何台もPCを自作してるから、普通にPCを組み立てるだけじゃ面白くない。そこで、今回は省電力+静音性をテーマにすることに決定。
まず、省電力+静音性を実現するための大きなポイントになるのはCPU。何とノートPC用のCPUを使ってデスクトップマシンを作ってしまおう!というトリッキーなことをやってみることにした。今までメインPCで使ってたPentium4(Northwood)2.0AGHzのTDP52.4Wを、Core2Duo T7200 2.0GHzにすることで、TDPは一気に34Wへと省電力化が実現できる。

Core2Duo T7200 2.0GHzを37,249円で購入。やっぱりちょっと高い。
▼Read More続いては、ノートPC用のCPUをデスクトップで運用するためのマザーボード選び。つっても、そんなトリッキーなことができるマザボは多くないので、AOPENのi975Xa-YDGで確定。

AOPENのi975Xa-YDGを26,565円で購入。やっぱこれもちっと高い。
ベースが決まったので、次はメモリ。これは特にこだわりはなかったし、オーバークロックもする予定もないんだけど、ヒートシンクのデザインに惹かれてXtreem製に決定。

Xtreem PC2-5300(DDR2-667) 1GB×2を38,800円で購入。
続いて、ドライブ類。データはNASに入れて基本ローカルには保有しないので、HDDは7,200回転でSATA接続であれば、容量は余りこだわりなし。

MAXTOR 6V320F0 (320G SATAII300 7200)を10,980円で購入。
FDDはいざと言う時使えないと不安(オールドタイプ)なので、FDD付きのマルチリーダーを選択。

Owltech FA404MXを3,280円で購入。FDDは勿論、xDやSD等39種類のメディアに対応。

PLEXTOR CD-R PX-W2410Aは現行マシンから移植。ライト24倍、リライト10倍、リード40倍。

NEC DVD RW ND-3500AGも現行マシンから移植。勿論リージョンフリー化済(笑)
更に続いてカード類。ビデオカードは俺はPCでエミュレータ程度しかゲームはやらないので、性能よりも静音性を高める意味でファンレスタイプのものを選択。

ELSA GLADIAC 776 GS 256MBを17,980円で購入。ヒートシンクがでかいっ。

Creative Sound Blaster Live! 5.1は現行マシンから移植。
電源はケーブル類が着脱式で不要なケーブルを外せてケース内のエアフローを確保でき、大口径の13.5cmファンが搭載されていて静音性の高い剛力プラグインを選択。

Scythe GOURIKI-P-450Aを7,980円で購入。
そして最後、ケースは今までずっと使ってみたかったWindyの高級ケース!

Windy ALTIUM SUPER X S-Black 27,850円で購入。
上記パーツを組み上げ、新しいメインPCが完成!金に糸目をつけずに作ったので、予想以上にかかって合計170,684円の出費。でも、金をかけただけあって、起動中も全くPCの音が聞こえない。時々HDDのカリカリって音が聞こえる程度。で、結局OSはWidows XP Professionalをインストールしたのでした(笑)

富士急ハイランドの話題の新アトラクション「ええじゃないか」に乗るべく、富士急ハイランドに行ってきた。ジェットコースターには目のない俺。ええじゃないかも乗らないわけがない!
・・・嘘です、嘘です。こんなの乗りたい訳がありません。こんなの人が乗る乗り物じゃない。でも、車を出してくれた友人の目当てがそれだから、乗らないわけにはいかない。
行きの車の中、容赦なく眠りこんで起きたら富士急ハイランド!ああ、楽チン(笑)着くや否や、問答無用でええじゃないかへと向かう。重い足取りで。遠くから見ると、ほぼ垂直に赤いレールがそそり立ってる。
「うへー、あんな角度で昇るのか」

・・・違った。近づいて行くと、その垂直なレールを何故か乗り物が滑り「落ちてる」。しかも、乗り物自体も座席自体もぐるんぐるん回ってる。
「マジっすか!?」
FUJIYAMAは何度も乗ったし、好きだけど、これは流石にヤバイだろ。駄々をこねこね、文句をぶーぶー言いながら、とりあえず列の最後尾に並ぶ。で、そっから3時間待ち。こんな狂った乗り物に3時間も並ぶ人がいるなんて、やれやれ、みんな暇だねえ。
のろのろちまちま進みつつ、頭上から聞こえる悲鳴に怯えつつ、遂に自分達の番がやってきた。乗り物は股間で固定し、両足はふらふらと宙を浮く形。うおー、これは怖そう。緊張が高まる中、足の下にあった床が下がり、従業員さん達の異様に明るい「ええじゃないか!ええじゃないか!」という祭囃子のような掛け声と共にええじゃないか発進!
そしてがくん!と背もたれごと倒されて、頭が下、足が上になった状態で後ろ向きに斜面を昇りだす。これは先が見えないだけに恐怖感煽りまくり。しかも、とってもイヤラシイことに頂上付近で一旦フェイクがあった。「あ!落ちる!」と思わせた後、まだ昇る(笑)
で・・・遂に頂上。その瞬間、それまで背を下にしていた座席がぐるんっと回って、顔が真下を向く。
あ り え ね ー ! !
そのまま一気に垂直なレールを急降下!もうこの瞬間は、今まで乗ったジェットコースターのどれよりも怖かった。(色々と文句を垂れつつも、実は俺はジェットコースター好き)急速に迫ってくる地面が見えるってのはいや、本当に怖い。その後は、もう、ぐるんぐるんで何が何やら正直よく分からないままに終了。
怖さは最初の降下を除けばFUJIYAMAの方が上かな?って感じだけど、いや、とにかく凄かった。もっかい乗りたくもあったけど、3時間並ぶのはもういいやー。
ここのとこ、何かおかしい。仕事中に妙に息苦しくなる。ひょっとして、仕事からくるストレスでパニック症候群か何かにかかったか!?
・・・いや、実は思い当たるフシがある。
▼Read More最近、朝スーツのズボンを履く時に今まで感じたことのない違和感を覚えるようになっていた。ベルトがキツイ。まさかとは思ってたけど、確認するべく今日、体重計を買ってきた。
恐る恐る体重計に乗ってみる。そこには32年間生きてきて、今まで見たことのない数字が体重として表示されていた。慌てて服を脱いで裸でもっかい乗ってみる。(悪あがき)
あー、やっぱり太ってる。体重、なんと53.4kg。これはヤバイ。
全然太ってないじゃん!って声が聞こえてきそうだけど、俺は今まで50kgを超えたことは殆どなかった。高校生時代、体育会で毎日筋肉トレーニングをして、ハードな練習をして、プロテインを飲んでいた頃でさえ、体重は53kg。大学に入って部活をやめたら、筋肉が落ちて速攻体重は48kgになった。
だから、俺の体質から考えればベスト体重は50kg弱。勿論それじゃ激しく痩せすぎなわけだけど、体質なんだからしょうがない。それが何と、53.4kg。これが恐怖の中年太りってやつなのか!?
・・・というわけで、今日からダイエットを心がけるのである!不健康な体に戻るのである!!
宮部みゆきの代表作にしてベストセラー『模倣犯』をケーブルテレビでやっていたので観てみた。基本的に邦画嫌いな俺にしちゃ珍しいけど、原作がとにかく面白かったので番組表で見かけてから、ずっと楽しみにしてた映画。
ところが、事前にネットの評判を見るとこれがまた最悪。原作既読者も未読者も一様に駄作だと切り捨ててる。こりゃ、余り期待はできそうにないな、と覚悟して観た。

覚悟が足りなかった。いやはや、史上最低の映画監督との呼び声高いエド・ウッド作品と肩を並べるんじゃないかってくらいにひどかった。今までに観た映画の中で間違いなく一番の駄作。もう、あまりにひどくって、一体どこからケチをつけようか迷うくらい。
まずは、キャスティング。ピースを演ずるのはSMAPの中居君。セリフ棒読み。てか役者じゃないじゃん、タレントじゃん。他にも山田花子やら爆笑問題やらPUFFYやら、とっても「豪華」で「不要」なキャスト。もう、こういったタレントを映画に起用するのやめてもらえないかなあ。
続いて演出。過去のシーンはとりあえずセピア色。なんかとっても安易だしセンスが古い。テレビの番組のセットも妙に80年代風。あー、テレビって昔はこんなセットだったよね。クイズダービーとかさ。でも、最近のテレビ番組はもうこんなセット使ってないよ。監督さん、最近テレビ見てる?
さらにはサイバーな演出のつもりか何か知らないけど、事件に呼応して2chライクな掲示板の書き込みと思しき文字列が画面を流れる。おぉー!『マトリックス』(1999)みたいだねっ!サイバーでクレイジーで最高にクールだよっ!・・・んなわきゃない。何というか、生活の隅々にまでIT技術が普及したこのご時世に乗り切れていない年寄りが、無理して「サイバーってこんな感じだよね」って想像で演出した感ありあり。
で、最もヒドイのが脚本。そもそも膨大なボリュームの原作だから、限られた時間の中で描くにはエピソードの取捨選択が必要なのは当たり前。原作と映画は別の作品ってのも分かる。でも、仮にもベストセラー小説の映画化作品と名乗るからには、原作の真髄を失っちゃだめでしょう。
原作が微に入り細を穿って描いた人物達は、皆一様に薄っぺら。原作ほどまで人物描写に時間を割けないのは分かるけど、その割には要らない設定やら登場人物は残してる。もう、何を考えてるのやら。勝手に意味不明な演出を織り交ぜて、DVDの特典で全ての謎は明かされる!ってのもウザい。そんな大した謎じゃないし、ただただ演出意図不明なだけ。あえて言うなら「テメー、一体何考えてこんなクソ映画作ってんだ?」っていう「謎」が知りたい。
そして・・・極めつけはピースのラスト。ネタばれになっちゃうから未見の人はこの先を読まないように。
なんと原作では逮捕されるピースが、テレビ番組収録中に爆発。それも、とってもチープなCGで中居君の顔が花火みたいに「ひゅるひゅるひゅるっ」って天井からのアングルのカメラに向かって飛んでくる。大爆笑。最初、何が起こったように「演出」してるのか全く理解できず。ただ、大爆笑。人間が爆発したというのに、血は飛び散らないし肉片も飛び散らない。シュールだねえ。
いやー、宮部みゆきが試写会の途中で退席したというエピソードは伊達じゃない駄作。ホント観る価値なし。
ちょっと前にケーブルテレビでやった時に録画しておいたのを観た。原作は東野圭吾の『レイクサイド』。小説はかなり舞台劇向きの構成だったので、それがどう映画化されるのか興味があった。

で、観た感想は・・・火曜サスペンスか何かのような陳腐なテレビドラマに成り果てていた。
まず一番イライラしたのは、音声。全然聞き取れない。商業映画だと言うのに、信じられないレベルで音声が拾えてない。部屋の奥で喋れば喋るほど聞こえない。薬師丸ひろ子が部屋の奥でボソボソ喋ってるシーンなんか、何度巻き戻してボリューム最大まで上げても聞こえない。それに加えて、柄本明も滑舌悪すぎで聞き取れない。てか、こんなの金取って人に見せるレベルじゃない。もう、ボリューム上げ下げする度に、何度リモコンをテレビに投げつけそうになったことか。
内容の方もお粗末。大筋は原作をなぞってるのに、原作の真髄がない。細かいけど重要な伏線が何故かカット。その一方でテレビの2時間枠ドラマのラストにありがちな独白大会を追加。脚本家は原作をちゃんと読み込んだのか、とっても疑問。
後、薬師丸ひろ子は未来を予見できる能力を持ってる。なんて舐めきったSF的要素が加えられてたけど、この作品にそんな要素必要?あー、今思い出してもムカムカする(笑)
世間ではiPod nanoが大流行。確かに4GBの容量であの薄さ、しかもあのデザインならこれだけ売れるのも頷ける。でも、iTunesなんていらない楽曲管理と言う名目の転送ソフトをインストールしなくちゃいけない。ライブラリなんてわざわざHDDの容量食ってまで作ってもらわなくたって、数GBを超えるNASのファイルは自分のアタマに全て叩き込まれているし、タグも自前で全て管理してる。曲を転送するのにソフトを立ち上げなきゃいけないなんてナンセンス。正直、そんなのいらない。
というわけで、俺にとってのMP3プレーヤーはリムーバブルディスクとして認識できて、転送ソフトが不要なことが必須ポイント。となると選択肢はとっても限られて、どどーん!韓国製!みたいな状況。
そんな限られた状況の中でSamsungのYP-Z5FASを購入。

iPod nanoにフラッシュメモリーを提供しているSamsungなだけあって、4GBの容量で21,800円というコストパフォーマンスの良さは尋常じゃない。nanoの連続再生時間が14時間と短いのに対して、こちらは39時間、ファームウェアを2.43以降にすれば44時間というのもアドバンテージ高し。液晶もnanoの1.5インチに対して1.8インチ。
欠点はちょっとデザインが無骨(笑)それと、充電も兼ねるUSBケーブルが韓国の携帯電話に見られる独自のコネクタで汎用性に欠ける点。
肝心の音質もホワイトノイズもなく、非常に良好。さあて、4GBものMP3、何いれよっかなあ。
■内蔵メモリ:4GB
■液晶画面:1.8インチカラーTFT液晶160×128
■サポートフォーマット:MP3/WMA/OGG
■フォルダ階層:制限なし
■再生時間:約44時間
■充電時間:約2.5時間
■インターフェイス:USB2.0
■サイズ:42.2(H)×89.8(W)×12.3(D)mm
■重量:約58g
カリブの海賊再び!世間より一足先に先行上映で『パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト』を観てきた。

この映画、勿論あのディズニーの「カリブの海賊」をモチーフにした『パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち』(2003)の続編。ディズニーランドで一番好きなアトラクションが「カリブの海賊」である俺としては、そりゃ観に行かないわけがない。とか言いつつ、俺は前作を観ていない(笑)
というわけで事前に『パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち』をレンタルDVDで予習。ジョニー・デップの人をくったようないかがわしーい海賊スタイルに大笑い。期待に胸を膨らませていざ劇場へ!
まずは、前作よりも随分とドタバタ色を増したというのが第一印象。だから、劇場で観てた時はゲラゲラ笑って面白かったんだけども、家に帰って思い返すと尺のわりには意外と内容が薄かったことに気がつく。そして何よりも重要なのは、本作が三部構成を予定されているシリーズの第二作目にあたり、単体ではストーリーが完結しないということ。
ドタバタを大量に投入したからそうなったのか、はたまた三部構成とするために無理矢理内容を引き伸ばしドタバタを増したのか分からないけど、観終わった時には何とも不完全燃焼。やっぱり盛り上がってきた所で「つづく・・・」って引っ張るのはねえ。
それでも、ジョニー・デップのとぼけた演技は楽しいし、前作の主要キャラが殆ど全員出てくるのも嬉しいところ。
ジョニー・デップ、オーランド・ブルームが出ていることできゃあきゃあ騒ぐ女性ファンがいることに反発を覚えつつも、でもまあ次も観に行っちゃうだろうなあ(笑)
先日買い換えたD902i。これはメニューアイコンもカスタマイズできる。メーカサイトにいくと何種類かのカスタマイズ用のアイコンが準備されているけど、どれもダサい(笑)こんなの使ってられねーよ!ってことで早速自分専用のメニューアイコンを自作することにした。
NTTDoCoMoにメニューアイコンのサイズが公開されているので、それに合わせてPhotoshopでちまちま作業。で、作ったのがこれ。

実際には、背景画像とそれぞれのアイコンを選択した時の画像とで構成されるんだけど、公開用に全部表示させてみた。これで世界に一つしかないナイトメア・ビフォア・クリスマスのメニューアイコンができあがり!欲しい人、いる?(笑)
先日、CD/DVDブート可能なLinux、KNOPPIXを使ってみた。isoイメージをダウンロードしてDVDに焼いたら一丁あがり。BIOSの起動順序をドライブ優先にしてから再起動すると、いきなりサウンドカードを認識して起動音と共にX Windowが立ち上がる。サウンドカード、ビデオカード、LANは勿論認識済。NTFSも読み込めるわ、MP3もMPGも再生できるわと、まるでパーソナルユースのOSみたい。
こいつはすげえ!
その昔、CPUがPentium MMXだった頃にTurbo Linuxを入れていたことがあった。ひいこらひいこらX Windowの設定をして、ハードウェアを認識させていたのが嘘のよう。Linuxもいつの間にかここまできたんだなあ、と大感激。
で、一気に加速したLinux熱に浮かされて、メインマシンに話題のLinux、Fedora Core 5をインストールしてみた(笑)

流石にWindowsからFedora Coreへ完全移行するのは怖いので、デュアルブート。GUIで進むインストーラーに都度設定を与えてやるだけで特に問題もなくインストールは完了。ハードウェアも特に何もなく認識してFedora Coreが起動!
うおー、かっちょいい!
やっぱり新しいOSを触るのは楽しい。Fedora CoreはKNOPPIXとは違って便利なソフトが入ってないのでxmmsやらxineやらを自前でインストールして環境構築。samba越しにWindowsネットワークも使えるし、NASのファイルも参照できる。一通りいじり倒した後、ふと疑問が浮かんだ。
さて、Fedora Coreを何に使おう?(笑)