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2017/04/09

Aphrodite ワンマンライブ Eveil de la conscience

ちょっとしたご縁があり、ゴシック、シンフォニックな音楽性を持ったアイドルグループAphroditeさんのワンマンライブのVJを手伝うことになりまして。

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2016/10/29

THE BEST OF ITALIAN ROCK vol.4

突如もたらされたゴブリン来日の報!しかも、本家クラウディオ・シモネッティ率いるゴブリン!さらにライブは二部から成り、第一部では『サスペリア』(1977)本編全ての上映+生演奏、第二部はライブという、これは何が何でも観に行かねばならないイベント!

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2016/08/06

Tokyo Dark Castle 109

今月のダークキャッスルはサイト管理スタッフとしてもお手伝いさせて頂いているPHAIDIAが登場!ギタリスト交代でBACTERIAの川口トヨキさん、しかも直前で吉田さんがダウンされてしまい、ドラムが元WILLARDの魔太朗さんという新生+特別編成となってしまったので、ある意味貴重なPHAIDIAということに!

それと、個人的課題としてここのとこずっと上手くいかなくてあがいていたワイヤレスHDMIを用いてのVJのため、先日購入したプロジェクタも機材持ち込みで怒涛の荷物。重い。

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2016/07/02

Tokyo Dark Castle 108

毎月恒例、ダークキャッスル。今回はBEAST、BACTERIA、FOXPILL CULT、レンダと、何とAUTO-MOD以外全てがダークキャッスル初登城という、実に楽しみな出演陣。

VJとしては、前回何故かうまく動作しなかったHDMIワイヤレスユニットを今回こそ使うんだ!と意気込んでいざ新宿MARZへ。

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2016/06/27

Ghost of Terror -ペルテン祭-赤い月の夜会 vol.2

Phaidia主催の企画、Ghost of Terror -ペルテン祭-赤い月の夜会 vol.2に行ってきた。というか、VJとして参加しました。

2003年からこの界隈でVJをやっている俺だけど、実はダークキャッスル以外でVJをするのは今回が初めて。本当は今回DJで参加していたDORAさんが以前主催していたCyberAgeVooDooのVJとしても誘われていたんだけど、諸事情があって手伝うこと能わず。

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2016/04/22

Nightwish Japan Tour 2016

Nightwish3度目の来日!というわけで行ってきました、新木場STUDIO COAST

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2015/12/05

Tokyo Dark Castle 103

ダークキャッスルのVJに約10年振りに復帰しました。俺のVJ復帰を迎え入れてくれたジュネは勿論のこと、尽力してくれた千尋やYukinoさん、そして関係者の皆さまには感謝することしきりです。

ここ数年でダークキャッスルに来た方達は、ふらふらと気ままに来ては写真を撮ったりしている俺を見て「何だ?コイツは?」と思ってたんじゃないかと思う。その昔、TOKYO GOTH & DARKWAVEというイベントをAUTO-MODがやっていて、それを経てTOKYO DARK CASTLEというアンダーグラウンドイベントが立ち上げられたのが2003年4月。で、俺はダークキャッスルの初代VJとオフィシャルサイトの管理人をやっていたのであります。もう大分お客さんも入れ替わってしまったので、今じゃ誰も知らないだろうけども(笑)

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2015/11/08

時の葬列 方舟の章 vol.5

Auto-Mod結成35周年の今年は豪華なイベントが目白押し。その中でもやっぱり特別な存在なのが「時の葬列」!今回は80年代ポジパン祭りと言っても過言ではない、もの凄いメンツ!

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2015/07/01

LIV MOON LIVE 2015

久々のLIV MOONのワンマンを観に、渋谷O-WESTに行ってきた。っていうか、いつの間にON-AIRはTSUTAYAになったんだ(笑)

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2015/03/21

時の葬列 方舟の章 vol.3

今年はAuto-Mod結成35周年。まあ、正確にはAuto-Modじゃなかった時代もあるわけだけど。というわけで、今年はオリジナルアルバムの再発とか、ダークキャッスルの第100回目といった企画が目白押し。

その中でも大きな目玉の一つとなる「時の葬列 方舟の章 vol.3」に行ってきた。

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2014/07/19

Tokyo Dark Castle 93

活動の場をキリストンカフェに移していた東京ダークキャッスルが新宿MARZに戻ってきた!まあ、俺にとってのダークキャッスルと言えば、渋谷Deseo&乙なんだけども。

というわけで、カメラ持って行ってきました。東京ダークキャッスル。

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2014/02/15

時の葬列 方舟の章 vol.2

まさか、まさかのSEX GANG CHILDREN初来日!しかも、迎え撃つはAUTO-MODをはじめとした日本のポジパン勢!俺が行かないわけがない。

そんなわけで、昨年のチケット発売日当日にちゃんと新宿VINYLで買ったチケットを握りしめ、行ってきました時の葬列 方舟の章 vol.2。方舟の章は第一節、第二節、とかカウントアップしていくんだろうと思ってたから、普通にvol.2でちょっとビックリ(笑)

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2013/09/21

Tokyo Dark Castle 90

東京都の風営法の影響で活動を停止していた東京ダークキャッスルが遂に復活!しかも場所は新宿キリストンカフェ!こりゃもう、行くしかない。

復活一発目のダークキャッスルだし、場所はキリストンカフェだし、久々に白塗りしていくか!とテンション上がる。が、メイク道具を漁ってみたら白のドウランが切れてる(笑)直前にドタバタとドウラン買って、白塗りヒビメイクでいざ、キリストンカフェへ!

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2013/05/25

LOUD & METAL ATTACK

FINLAND FESTがサポートするLOUD & METAL ATTACKに行ってきた。勿論お目当ては2005年の初来日以来となるNIGHTWISH。と、おまけで(笑)LIV MOON。

いそいそと新木場STUDIO COASTへと向かう。開場時間の14:00ちょい過ぎに到着すると、既にゲートの前には思い思いのバンドのTシャツを着込んだメタラー達がわんさか。この辺、ゴシック系のファン層とファッションが違ってて面白い。俺の整理番号は34番だったので、さくっと会場入り。

会場前にはキッチンカーが3台ほど並んでいて食事も取れるようになってたけど、まずは物販でNIGHTWISHのツアーTシャツを買っていざ会場内へ。

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2013/05/15

G-Schmitt / Struggle to Survive

以前、友人から「G-SchmittのStruggle to Surviveの黒いジャケのバージョン手に入れたんだけど」と聞かされたことがあった。それまで、白いジャケのものしか見たことがなかった俺は「誰かがマジックで塗りつぶしたんじゃないの?」なんて半信半疑だったんだけど、実際に友人に見せてもらって、確かにStruggle to Surviveには黒いバージョンが存在することをその時はじめて知った。

当然コレクターの俺としては両方持っておきたい(笑)以来、探すこと10数年。まあ、そんなに必死に探してたわけじゃないんだけど。ようやく先日手に入れた。

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2012/06/30

Case of Telegraph West

Case of Telegraph Westを見に、初めて大阪まで行ってきた。たこ焼き!お好み焼き!食い倒れ!目的がライブなんだか旅行なんだか微妙だけど、たまにはこういうのもいいかな、と。滅多に旅行に行かない俺は新幹線の中に喫煙ルームがあることにビックリ。座席の足元には電源コンセントがあることにさらにビックリ。最近の新幹線ってスゴイなあ。

で、新大阪に到着。もの凄い曇り空。いやーな感じがしつつもとりあえずホテルに行って、荷物を預ける。さあ!大阪観光するぞー!と外に出たらいきなりどしゃ降り。なんだろう?去年のFuji Rockにシスターズを見に行った時もどしゃ降りだった。我ながらこの強烈な雨男ぶりに激しくテンション下がる。

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2012/04/30

時の葬列 方舟の章

四半世紀の時を超え、さかしまなる夢、今、再び甦る!時の葬列に行ってきた。何がスゴイって今回の出演バンド。AUTO-MODを筆頭に遂に復活したSADIE SADS、MADAME EDWARDA、THE SODOM PROJECT、GARAと、80年代のポジパンバンドが大集結!いやはや、夢のような組み合わせ。


フライヤー。

ローソン、E+の前売りは完売したそうで、あらためて「時の葬列」というイベントのパワーにビックリ。俺も含めて、客席の平均年齢高そうね(笑)

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2012/01/18

Liv Moon / Symphonic Moon

買いましたとも。Liv Moonの3rdアルバム、『Symphonic Moon』。前作の『Golden Moon』のデキがそれなりに良かったので、今回はちょっと期待をしつつ購入。

[Disc1:CD]
01.Amen! / 02.零の天使 / 03.Alchemy / 04.Kiss me Kill me / 05.氷の棺 / 06.Fugitive / 07.Black Serenade / 08.心月世 / 09.The Last Savior / 10.堕天使の笑み / 11.Interlude - By the Ruin / 12.Masquerade

[Disc2:DVD]
01.Amen! (Promotion Video) / 02.Video & Photo Shoot / 03.堕天使の笑み (Vocal Recording)

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2012/01/10

Nightwish / Imaginaerum

Nightwishの通算11枚目、スタジオアルバムとしては7枚目にあたるアルバム『Imaginaerum』を購入。日本盤とUS盤はまだ未リリースなので、待ち切れずに本国フィンランド盤をお取り寄せ。

01.Taikatalvi / 02.Storytime / 03.Ghost River / 04.Slow, Love, Slow / 05.I Want My Tears Back / 06.Scaretale / 07.Arabesque / 08.Turn Loose The Mermaids / 09.Rest Calm / 10.The Crow, The Owl And The Dove / 11.Last Ride Of The Day / 12.Song Of Myself / 13.Imaginaerum

フィンランド盤の限定版は2枚組で、2枚目はアルバムの全曲インスト。まあ、おまけでついてくるならいいかな。

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2011/10/16

Case of Telegraph 2011

高円寺HIGHにて行われたCase of Telegraph 2011に行ってきた。お目当ては勿論、WECH-UNIT名義で参加のSadie Sads


フライヤー。

2002年に公式サイトが開設されたものの、それから月日は流れ、活動再開宣言後の事実上初となるSadie Sadsのこのライブ。見に行かないわけがない!

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2011/07/29

The Sisters of Mercy at Fuji Rock

1985年、1998年と2度の来日直前の中止を経て、遂に!遂にっシスターズ初来日!ワンマンじゃないし、ゴスとあまり相性がいいとは思えないフジロックの会場だけど、それでも日本のファンにとっては長年の夢が遂に実現!

2度のドタキャンのせいもあって、一部ではエルドリッチがフジロックへ向かう途中でJR中野駅で間違って降りちゃったらしいとか、エルドリッチの代わりにジュネが出てくるんじゃないかとか、妙な噂が(笑)果たしてエルドリッチは本当にフジロックの会場に来ているのか・・・?

そんな期待と不安を抱えつつ、ステージ中央の最前列でライブの開始を待つ。直前にライブを行っていたThe Birthdayが怒涛の盛り上がりを見せていたのに、彼らのライブが終わると、客が入れ替わりステージ前には1列くらいしか人がいなくなっちゃった。何とも寂しい限り。


セッティング最中の風景。ドクター・アバランシェは今やPCに。

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Fuji Rock Festival 2011

行ってきましたフジロック!ゴスの帝王、The Sisters of Mercy初来日のためだけに、有給取って一路新潟は苗場へ!

当初は現地でホテルでも取って、宿泊しようかと思ったんだけど、結局バス車内泊の強行軍ツアーにした。シスターズが出演する29日の1日券が16,800円に、ツアー代金が15,500円。計32,300円。んー、見たいのはシスターズだけなのに、随分と高いライブ代だなあ(笑)


前日28日の夜、新宿からバスで出発。

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2011/07/10

Gothic Grotesco

AUTO-MODのワンマン"Gothic Grotesco"に行ってきた。


フライヤー。

今回の目玉は何と言っても、出演者の豪華さ。Genet/Rock of Romance時代のオペレッタでも御馴染みの神林和雄、中山信弘、岡庭秀之といった役者陣の参加。さらにBUCK-TICKのヤガミトール、SOFT BALLETの森岡賢といったゲストミュージシャン達の出演!んー、スゴいけど、MARZってそんなに広かったっけ?(笑)

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2011/05/07

Tokyo Dark Castle 74

今年のGWはカレンダー通りに休めたので、締めを飾るべくTokyo Dark Castleに行ってきた。前回行ったのは去年の9月のTokyo Dark Castle 67だったので、約半年振り。


フライヤー。

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2011/03/18

Liv Moon / Golden Moon

毎回、買う度に「微妙。。。」と思いながらも、三度、買ってしまった。カバーアルバムを挟んでのLiv Moonの2ndアルバム『Golden Moon』。いや、決してジャケットに負けたとか、そういうわけではなく(笑)

[Disc1:CD]
01.死の舞踏 / 02.Say Goodbye / 03.Not Game! / 04.Black Ruby / 05.Dance with the Ghost / 06.よざくらん一夜桜嵐 / 07.Interlude - The Lost Fortress / 08.ドラクロワの女神 / 09.Fly / 10.バレリーナ・シンフォニー / 11.静かな奇跡 / 12.命の森 / 13.溺れる人魚 / 14.アマントラスの翼

[Disc2:DVD]
01.死の舞踏 / 02.月架 / 03.A Wish / 04.Double Moon / 05.鮮やかに・・・ / 06.Good Night / 07.Escape

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2011/03/01

The Sisters of Mercyフジロックで来日!

1985年の来日直前の解散。1998年の来日中止。King of Goth、The Sisters of Mercyを我が日本で見ることはもはや叶わぬ望み。

と諦めて早10年以上。まさか、まさかのThe Sisters of Mercy来日の報が!何と今日発表された今年のフジロックの参加アーティストの中に、燦然と輝くThe Sisters of Mercyの名がっ!

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2010/09/29

AUTO-MOD関連CDリリースラッシュ!

今年で結成30周年を迎え、新譜の発売も決定しているAUTO-MOD関連のCDがリリースラッシュ!

まずは何とメジャー、しかも驚き、avaxからのリリースが決定している新譜『CELEBRATION』!ジュネのブログでもそのレコーディングの様子が伝えられているAUTO-MOD渾身の30周年記念盤!収録が発表されている名曲REQUIEMやDEATHTOPIAはどうアレンジされるのか!?


CELEBRATION

発売日:2010年11月24日
価格:3,000円

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2010/09/04

Tokyo Dark Castle 67

5年振りにTOKYO DARK CASTLEに行ってきた。俺がまだVJをやってた頃は渋谷でやってたけど、今は新宿に場所を移して開催。次行けるのがいつになるか分からないので、気合いを入れて白塗りで行った(笑)


フライヤー。

いやー、久々にへろさんとか千尋とかに会えたのは楽しかった。最近のTOKYO DARK CASTLEではVJさんも参加してるので、初代VJとしてはそこも楽しみにしていたんだけど、VJは今回はちょっと残念な感じだった。やっぱりVJは仕込みに時間が膨大にかかるから、毎月は大変なのかな。

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2010/06/24

Liv Moon / Covers

さて。何だかんだとケチつけながらも、やっぱり買っちゃいました。Liv Moonの2ndアルバム『Covers - Screaming As A Woman -

[Disc1:CD]
01.Wuthering Heights - Kate Bush / 02. Call Me - Blondie / 03.Child in Time - Deep Purple/ 04.Like a Prayer - Madonna / 05.Gimme! Gimme! Gimme! - Abba / 06.The Show Must Go on - Queen / 07.Lascia ch' io pianga - George Frideric Handel

[Disc2:DVD]
01.Escape / 02.月架 / 03.A Wish / 04.Double Moon / 05.Wild Creatures / 06.Hisui - Nephrite / 07.オトナキサケビ

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2010/06/05

ROCK SAVES THE ART 2010

時の黒猫が主催するROCK SAVES THE ART 2010 ROCK! LIVE! ALIVE! 5に行ってきた。今回の目玉は何と言っても、JILL&渡辺貢 (from PERSONZ)のライブアクト。あ、後、AUTO-MODもね(笑)


まずはオープニングアクトを務めたまりじゅ。まだ若いバンドのようで、半分はコピーだった。でも、何だか昔の学園祭とかの雰囲気を思い出して微笑ましかった(笑)


続いては、本日が結成してからは初のライブとなるらしい、朱音。初ライブという割には既に音楽性は確立されていて、ヴォーカルもうまかった。

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2010/05/26

Instant Live: Bauhaus

ネットを彷徨っていたらInstant Liveというレーベルに行き着いた。何やら過去にバウハウスのライブアルバムを10枚もリリースしてる。でも、そんなライブ盤のリリースの話なんて聞いたこともないような。

そこで、もうちょっと調べてみると、どうやら、このレーベル、限りなくブートレグな正式レーベルらしい(笑)ちゃんと公式にラインから音を拾って、ライブのその場で即時にCD-Rに焼いて売るという何とも斬新な商売法。なので、音質はブートの比じゃなく高音質だけど、正式にプレスされたCDではないという。でも、Amazonでも取り扱ってるし、それなりにちゃんとしたところっぽくはある。

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2010/05/08

ウルガ10周年記念 AUTO-MODワンマン

AUTO-MODのライブに行って来た。土曜だったし、時間帯も深夜じゃなかったし、久々のワンマンだったし。

ワンマンで時間もたっぷりあるということもあってか、まずはYUKINOさんとTELLさんのセッション。続いてはMASAさんとTELLさんのセッション。その次はジュネとTELLさんのセッション。「むむ?何気にこれは時間稼ぎ?」なんてイジワルなことも思ったけど、ジュネは"The Life"を歌ったので、大満足。初めて生で"The Life"を聴いた。

その後、一旦ステージの幕が閉じられ、再び幕があがると、今度はアコースティックの編成で皆、椅子に座ってる。ジュネ曰く、「アコースティック・モッド」らしい(笑)

アコースティック・モッドでは"Sadistic Dream"、"Cannibal of Love"、そして何と"Eestania"を演奏。その後、再び幕が閉じられ、ようやくいつものバンド編成でのライブ開始!

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2010/05/05

Liv Moon 2nd Album

先日買ってうーん微妙。とか思ってたLiv Moon。でも、繰り返し聞いてたら、結構気に入ってきた。そんな矢先に、早くもセカンド・アルバムのリリースの情報が。

セカンド・アルバムCovers - Screaming As A Woman -は、カバー曲から成るCDとライブ映像+クリップから成るDVDの2枚組らしい。発売日は2010年6月23日。

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2010/03/20

Club Walpurgis Chapter37

マダム・エドワルダのZINが主催するClub Walpurgis Chapter37に行ってきた。

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2010/02/16

Liv Moon / Double Moon

買ってしまった。年末に発売されてからずっと気にはなっていたんだけど、視聴した限りだとどーにも俺には合わない予感バリバリ。Liv MoonのデビューアルバムDouble Moon

元宝塚の茜LIVがNightwishに衝撃を受けて結成したというシンフォニック・メタル・バンド。何やら4オクターブの美神らしい。


01.Hisui - Nephrite / 02.月架 / 03.Double Moon / 04.The Phantom of the Opera / 05.Interlude - The River of No Return / 06.A Wish / 07.オトナキサケビ / 08.鮮やかに・・・ / 09.Interlude - Privileged / 10.Wild Creatures / 11.Escape / 12.Time to Say Goodbye / 13.Good Night / 14.La Luna

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2009/11/11

Dead End / Metamorphosis

まさか、まさかのDead End20年振りの再結成!何と新譜をリリースした上にツアーまで敢行!この報に血沸き肉踊ったアナタは、間違いなく俺と同じ35歳オーバーのアラフォー世代!(笑)

というわけで、早速新譜を購入。勿論、DVD付きの初回限定盤をゲット。


01.摩天楼ゲーム / 02.Dress Burning / 03.テレパシー / 04.Devil Sleep / 05.神猿 / 06.擬似ヴィーナス / 07.Princess / 08.Guillotine / 09.Kill Me Baby / 10.冥合

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2005/09/03

Tokyo Dark Castle 13

約2ヶ月ぶりのTokyo Dark Castle。今回はオーストラリアのTV局の取材が入る。というわけで、いつもよりキバって髪の毛を立ててみた。自宅でせこせこ髪の毛立てて、いざ出陣。家を出ると、スゴイ湿気。渋谷について鏡を見ると、髪の毛が早くもへたってる俺がいた(汗)。

その場から消え去ってしまいたくなる衝動を押さえて、とりあえず白塗り。機材もセッティングしてもっかい鏡を見る。

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2005/07/20

AUTO-MOD25周年に寄せて

1991年。僕は17歳だった。父親を憎み、その姿を恐れ、その姿へと似てゆく自分を何よりも憎んでいた。僕は何者かになることを強く望みながら、何者でもなかった。陰鬱な音楽に浸り、怪奇幻想の闇に沈溺し、ただただこの世に産まれたことを呪い続けていた。でも、かと言ってその命を自ら断つ勇気もない惨めな生き物だった。

ある日、レコードショップに並ぶCDが目に止まった。AUTO-MODという名も知らぬバンドだった。当時洋楽一辺倒だった僕は、何故かその装丁に惹かれ赤いアルバムを買った。『イースタニア』というアルバムだった。AUTO-MODのアルバムの中で最初に『イースタニア』を聴いたのは、僕にとって運命的な出会いだった。AUTO-MODのアルバムの中でも最も実験性の高いサウンド。難解な歌詞。幻想国家論。海外のポジティブ・パンク、ゴシックばかりを聴いていた僕にとって、日本の前衛演劇要素をも取り入れたAUTO-MODの世界観は一種異様に映った。追体験しかできないことも手伝って、僕は半ば強迫観念的な思いで全てのアルバムを一気に買い揃えた。

『SMELL』で歌われていた家系という名の血の恐怖。それはまさに僕が囚われていた恐怖だった。そしてその血は家族からやがては民族、国家へと広がる『LIFE』へと繋がっていく。家系という名の血の束縛から逃れることから必死だった僕は、AUTO-MODの信者となった。13夜に渡るセレモニーを通じてイースタニアンとして生まれ変わる、そんな馬鹿馬鹿しい虚構の「ごっこ」に僕は夢中になった。それは思春期の中で自我を確立しようともがいていた僕にとって、まさに格好の逃げ場だったのかもしれない。

信者となった僕はCDだけでは飽き足らず、全てのEPやLP、VIDEOを買い集めだした。まだレコード屋をくまなく探せば、新品も埋もれていた、そんな時代だった。

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2005/05/21

KOBE UNDERGROUND FES 2005

2周年を迎えたKOBE UNDERGROUND FESTIVAL 2005に行ってきた。ってもKUFは年1回開催だからまだ2度目(笑)去年は観光も兼ね、前日に神戸入りしてホテルで1泊。今年はお財布の都合で当日に神戸入り。神戸へはTokyo Dark Castleが主催したバスツアーもあるけど、10時間のバス移動は体力持ちそうにない。そんなわけで今年も大枚はたいて新幹線でGO!!

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2005/05/04

Tokyo Dark Castle 11

2003年より開始されたTokyo Dark Castleも早11回目。いつもは家でメイクして、電車で行ってた。Tokyo Dark Castleは関係者が多いから楽屋も混むし。メリットは丁寧に時間をかけてメイクできること。デメリットはとにかく周囲の目が冷たいこと(笑)白塗り、ヒビメイク、カラコンで電車に乗るのはとにかく恥ずかしい。

大槻ケンヂだ

なんてヒソヒソ囁かれたり。大槻ケンヂはポジパンを小馬鹿におちょくってヒビメイクをしたんだけどな。なんて思いつつも聞こえないふり。聞こえないふり。普段は一応「良識あるサラリーマン」な俺としては、やっぱそろそろこういう格好は恥ずかしい。

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2005/03/17

Nightwish Japan Tour 2005

遂に!!遂にNightwish初来日!!久々にぴあを使ってチケットを取り、行ってきました渋谷AX!!来日を知ったのが遅かったので、整理番号は459。くそー、余りよく見えないかな?と心配していたけど、無事ステージ正面の10数列目あたりをキープ。

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2004/06/05

KOBE UNDERGROUND FES 2004

KOBE UNDERGROUND FES 2004いよいよ当日!!高まるテンションの中、早々ホテルをチェックアウトし会場へGO!!

会場に着くと、バスツアーの一行は到着していなかったので、照明さんや音響さん達に混ざってリアルタイムVJに向けPCやら何やらをセッティング。やがてバスツアーの一行も到着し、リハ開始。挨拶やら着替えやらメイクやらでバタバタと時間が過ぎる。

そして多少時間を押しつつもKOBE UNDERGROUND FES 2004スタート!!夕方の18時から翌朝の6時までという、怒涛の拷問イベント!!(笑)果たして体力は、気力は、PCは持つのか!?(笑)

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2003/04/26

Tokyo Dark Castle 01

2001年より行われてきたアンダーグラウンド・イベントTokyo Goth and DarkwaveがTokyo Dark Castleと名を変え、新たにスタートを切った。

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2002/07/27

Tokyo Goth and Darkwave 04

2001年より開始されたTokyo Goth and Darkwaveも今回で早4回目。今回は関西から友人達が来た。東京に住んでてずっとAuto-Modを見てきた俺に比べ、彼らはずっと気合が入ってる。みんな白塗り(笑)

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2002/06/28

Pride Vision 04

以前に原稿を執筆させてもらったシンコーミュージックから、また連絡があった。前回と同じく、B-PASS別冊Pride Visionの原稿依頼。今回の特集テーマは「吸血鬼的」!!これは、俺がやらずに誰がやる!!(笑)というわけで二つ返事で原稿執筆を請け負った。

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2002/01/31

Pride Vision 02

とあるツテからB-PASS別冊の原稿執筆の話が舞い込んできた。ゴスロリさん達のお陰で、本来のゴスも多少はニーズが増えた様子。テーマは「魔術的」。編集者さんと打ち合わせをしてみると、やっぱり読者層は10代の少女達。うーん。彼女達が本格的なゴシックの世界に足を踏み入れるかどうかは疑問。けど、ラヴクラフトをテーマに原稿執筆を請け負う。

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1999/03/17

Loft Final Party

新宿ロフトが西口から移転する。そんな噂が流れてから随分と経っていた。でも一向に移転する気配もない。なんだかんだ言って聖地だから、移転しないでしょ。そんなことを思っていたら、遂に新宿ロフト移転決定。この日が西口最終日。

当時、新宿ロフトの近くで働いていた俺は、会社帰りにロフトの前を通ってみることにした。いるわ、いるわ。酔いどれたロッカー達。それを冷たい目で見ながら避けて通るサラリーマン。

「寂しくなるなぁ」

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1998/12/20

時の葬列-滅び行く時代へのレクイエム

俺は自他共に認めるAuto-Mod信者。新宿ロフトではじめてジュネのパフォーマンスに触れた17歳の時から、既に10年以上に渡ってAuto-Modのライブに足を運んでる。でも、その信者歴の中には一つの大きな区切りがある。それは神林立子さんの死。

神林立子。写真家。R.K.RICOとしてGenet/Rock of Romanceのオペレッタ・リアリゼーションも演出。打ち上げでは皆に気さくに話し掛け、明るくてパワフルな人だった。俺が憧れ、感動した1985年解散前のAuto-Mod。そして通いつめたGenet/Rock of Romance。そこで見られた役者達と共に行われた壮大なパフォーマンスは、R.K.RICOなくしては決して成り立たないものだった。そう、ある意味、彼女こそが俺の憧れていたAuto-Modだった。

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1998/08/02

The Sisters of Mercy来日

ある夜、つけっぱなしにしていたTVからありえない音楽が聴こえてきた。耳を疑うその声は

エルドリッチ!?

そう、それはThe Sisters of MercyのTemple of Love(1992)だった!!慌ててTVを見る。そこには美しく羽ばたく鳩が印象的なTemple of Love(1992)のクリップが!!そして告げられる来日情報。まさか。まさかThe Sisters of Mercyが来日するなんて。

The Sisters of Mercyは1985年にも来日が決定していた。でも、Andrew EldritchとWayne Husseyの仲違いから来日直前に解散。勿論来日は中止。それ以来、再結成後もThe Sisters of Mercyが来日することはなかった。それがまさかの突然の来日決定!!生きてて良かった。本当に生きてて良かった。

そして、1998.08.02チケット発売開始!!朝イチでぴあへGO!!開店と同時にチケットを購入!!当然、来日公演の2Days共ゲット。1枚6,500円なり。King of Goth、The Sisters of Mercyが見れるなら安い、安い!!

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